エリザベス女王杯 中央競馬 重賞(GI)競走

エリザベス女王杯予想

エリザベス女王杯 中央競馬 重賞(GI)競走

右外回り。スタート地点はメインスタンド前4コーナー寄り。幅員Aコース35m、Bコース31m、Cコース28m、Dコース25m。直線Aコース404m、B、C、Dコース399m。コースを1周します。2200m(外)折り合いと瞬発力、実力重視。差し馬向き。
エリザベス女王杯 前哨戦
札幌記念 GII 中央 札幌競馬場 芝2000m
毎日王冠 GII 中央 東京競馬場 芝1800m
京都大賞典 GII 中央 京都競馬場 芝2400m
府中牝馬ステークス GIII 中央 東京競馬場 芝1800m
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大分県 §ガバチョ§
無料情報の的中、ありがとうございました!以前まで利用していたところは「馬連、3連複」の提供でハズレばかり。3連単で的中は凄い。信頼度MAXです。
12-09 18:25:43
千葉県 ☆まさ☆
今日は残念でした。でも、競馬ですからね。来週は期待しています。
12-09 18:11:28
東京都 *やっくん*(脇役)
良かった~!
十分プラスになりました。ちょっと調子を落としていたみたいで心配だったんですけど、オススメだけあって結局の所は10万ちかくプラスになりました!
惜しいレースもあったし、来週もまた入りますので、よろしくお願いします。
12-09 17:24:12

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エリザベス女王杯に関する過去の記事

ダイワスカーレットも春全休!
6日の大阪杯(G?)を快勝したダイワスカーレット(牝4、栗東・松田国英厩舎)が、脚部不安のため春シーズンを全休することがわかった。20日に生産者の社台ファーム・吉田照哉氏が明らかにしたもの。 同馬は昨年、桜花賞、秋華賞、エリザベス女王杯とGIを3勝し、JRA最優秀3歳牝馬のタイトルを獲得。今年初戦の大阪杯後、5月18日のヴィクトリアマイル(GI)に向け調整が進められていた。近日中に宮城県の山元トレセンに放牧され、精密検査を行う予定。

サイレントディール引退、種牡馬へ 13日のベテルギウスSで13着だったサイレントディール(栗東・池江郎厩舎、牡8、父サンデーサイレンス)が16日付で競走馬登録を抹消。北海道日高町のブリーダーズスタリオンステーションで種牡馬になることが決まった。同馬はトゥザヴィクトリー(01年エリザベス女王杯)の全弟で、通算成績は03年GIIIシンザン記念、GIII武蔵野S、07年交流GIII佐賀記念の重賞3勝を含む50戦7勝、獲得賞金は3億1844万1000円。池江郎調教師は「長い間頑張ってくれたね。トゥザヴィクトリーの弟でもあるので、種牡馬としていい子を出して欲しい」とエールを送っていた。

1歳馬のセリが行われ、ディープインパクトの初年度産駒で、06年エリザベス女王杯の勝ち馬フサイチパンドラの半弟「ロッタレースの2008」などが登場。14日、15日は当歳馬のセリで、14日にはGI5勝ダイワメジャーの初年度産駒で、ディープインパクトの半弟「ウインドインハーヘアの2009」が上場される。

【JC】フェアリー回避、馬体重が戻らず
 14日のエリザベス女王杯を制したスノーフェアリー(英=E・ダンロップ、牝3)が、ジャパンCを回避することが18日に発表された。ダンロップ調教師は「JCを目指して調整してきたが、思ったほど馬体重が戻ってこなかった。中1週という間隔は短く、3歳牝馬のこの馬には酷であろうということで、残念ながら回避します。来年はぜひ挑戦したい」と回避の理由を説明した。今後は12月12日にシャティン競馬場で行われる香港C(GI、芝2000メートル)、香港ヴァーズ(GI、芝2400メートル)を目標に調整される模様だ。

年度/ 勝ち馬
2007年(平成19年)ダイワスカーレット
2006年(平成18年)フサイチパンドラ
2005年(平成17年)スイープトウショウ
2004年(平成16年)アドマイヤグルーヴ
2003年(平成15年)アドマイヤグルーヴ
2002年(平成14年)ファインモーション
2001年(平成13年)トゥザヴィクトリー
2000年(平成12年)ファレノプシス
1999年(平成11年)メジロドーベル
1998年(平成10年)メジロドーベル
1997年(平成9年)エリモシック
1996年(平成8年)ダンスパートナー
1995年(平成7年)サクラキャンドル
1994年(平成6年)ヒシアマゾン
1993年(平成5年)ホクトベガ
1992年(平成4年)タケノベルベット
1991年(平成3年)リンデンリリー
1990年(平成2年)キョウエイタップ
1989年(平成元年)サンドピアリス
1988年(昭和63年)ミヤマポピー
1987年(昭和62年)タレンティドガール
1986年(昭和61年)メジロラモーヌ
1985年(昭和60年)リワードウイング
1984年(昭和59年)キョウワサンダー
1983年(昭和58年) ロンググレイス
1982年(昭和57年) ビクトリアクラウン
1981年(昭和56年) アグネステスコ
1980年(昭和55年) ハギノトップレディ
1979年(昭和54年) ミスカブラヤ
1978年(昭和53年) リードスワロー
1977年(昭和52年) インターグロリア
1976年(昭和51年) ディアマンテ
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